【予想設問】出版就職 筆記・面接対策



こんにちは。
出版太郎です。

時々、ブログの感想もいただき、
本当にありがたいのですが、
早い人ですと、筆記の対策とかを
もうすでに初めている人も、
ちらほらいると思います。

今回は、今年度の時事で、おそらく、
筆記で聞かれるのではないか、
もしくは、面接で聞かれるのではないかといったものを、
ぱらぱらと書かせていただきます。

①平成の次の年号、あなたならどうする!?
クリエイティブ問題で出そうですね。
こちらの設問に限らず、こういった、設問は、
大喜利力、もしくは、機転を試されることが多く、
中々、大変です…。

とはいえ、こちらの設問に時間をかけ過ぎるのも良くなく、
即答する力も必要です。

基本的に、こういった、設問に対する対策は、
出たとこ勝負ではあるのですが、
ヒントとしては、面白い2文字を用意しておくということです。

少なくとも、自分らしい2文字です。

おそらく、この設問以外でも何かしらの
造語の熟語が生きると思われますので、
今のうちから、必死に考えて見てください。

②今年の漢字をあなたらしく一文字で
年末の漢字は、個人的な予想ではありますが、
仮想通貨とか、お金2.0とかがあるので、
金が有力だと考えておりますが、
自分なりに考えられる一文字を求められます。

今年の年末に京都あたりで、今年の漢字が発表された後に筆記があるので、
予想するというよりは、
自分らしい、一文字が問われる可能性が高いので、
こちらもなんとなく、考えてみてください。

③東京オリンピックの新規ビジネスを考えてください
新規ビジネスかどうかはわかりませんが、
東京オリンピックと絡んだ設問や、質問は、
かなりの確率で聞かれる可能性があります。

入社してすぐだから、あんまし関係ないのでは…と思う人もいるかと思いますが、
皆さんのアイディアをパクりたい人もたくさんいるので、
聞かれる可能性は高いでしょう。

④デジタル化とグローバル化について
KADOKAWAさん、講談社さんで、重要視されそうな質問ですが、
出版業界が間違いなく衰退していく中で、
若者なりの考えを求めております。

この2項目は、絶対聞かれると思って、
まとめておいて下さい。

また、デジタルの経験、グローバルの経験が浅いのも、
企業によっては、不利に働く可能性もあるかもです。

グローバルの場合は、経験があり過ぎると、
面接官に嫌がられる可能性があるので、
あくまでも控え目にするのがおすすめですが。
※会社、面接官によって大きく変わります

大事であると意識しつつ、
面接官のほとんどは、スマホも使えないおじさんだと思った方がいいです。

とはいえ、今のうちから、いろいろなデジタルコンテンツに課金してみたり、
海外インターンなどいろいろチャレンジしてみることがおすすめです。

ぜひ、参考にしてみて下さい!!!

出版就活のネタ作り①海外インターン



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